2009年03月16日

3月21日(土)の東京朝市・アースデイマーケットに出店します

3月21日は、今年初めての東京朝市・アースデイマーケットへの出店となります。
「りんご」のラインナップは、岩手産ふじ、王林、ジョナゴールド、そして、なぜかちょこっと残っていたつがる(大小5個ずつのみ。本当にこれで今期は終わりです)、青森産ふじ、ジョナゴールド、むつと、今期完売の紅玉をのぞいたオールスターキャストです(笑)

Cerealは、ぜひ、試食してみてくださいね。
そのまま食べてもおいしいと、おやつ代わりにしている方もおられます。

今回、ご一緒するのは、おなじみの雨読晴耕村舎(埼玉県)の後藤雅浩さんです。
昨年末に「これなら誰でもできる日本の杉で小さな家」(農文協刊)を出されたばかり。農家兼建築家として注目度が増している後藤さんが、2年半ぶりにバジルソースや玄米餅を持ってやってきてくれる予定です。(12月はお嬢さんのかよちゃんが、看板娘として代理参加してくれました)

11月、12月とご一緒に出店していた魚屋(茨城県)さんが、今回は1ブースで出店され、美味なる自然酒を販売される予定です。

会場で配布しているマーケットのチラシに今回から実行委員としてコラムを持つことになりました。
題して「モノ物語」(仮題)。第1回目はどれにしようかなと考えて、結局、一番よく知っている(当たり前ですね。笑)「りんご」の物語になりました。みなさんなら、ご存知のことばかりです。
これから、マーケットに出ているモノたちが持つ一つひとつの物語をみなさんにお伝えしていくつもりです。

では、みなさま、春めく代々木公園でお会いしましょう。



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。