風土倶楽部は今回、お仲間が増えて初の2コマで出店しました。

前回同様、魚屋さんの日本酒と梅酒、甘酒、今回は埼玉県大利根町で無農薬でお米をつくっている谷川拓也さん、そしてバジルソースでおなじみの雨読晴耕村舎の後藤さん(今回はお嬢さんのかよさん)が初参加でした。

今回は偶然ですが、なんとみなさん埼玉県と茨城県の県境あたりの地域の方々ばかり。いわゆる北関東ど真ん中です。

今回からは砥ぎ師の方のコマも登場!
お立ち寄りいただくお客様たちをはじめ、こうした新しい仲間同士の出会いも朝市の楽しい風景です。
今回もまた、まごどさが好評でした。
そして、富士酢プレミアムも。
「富士酢と富士酢プレミアムはどう違うの?」と聞かれることが多かったです。どうやら朝市に来る方たちは食に関心がやはり高いようで、富士酢を使っている方が多いことにちょっとびっくり。
今年もたくさんの出会いがあった東京朝市・アースデイマーケットでした。マーケットは通年開催していますが、風土倶楽部は1,2月はお休みします。また、3月にお会いしましょう!

こんな季節を感じさせるディスプレイのお店もありました。
タグ:東京朝市




