今回の風土倶楽部はとってもにぎやかです。
前回同様、魚屋さんからは自然酒「ほ穂」や梅酒に加え、有機JAS認定の味噌蔵の甘酒が出ます。
そして、2年ぶりの登場となるのが埼玉県加須市の雨読晴耕村舎の後藤さんたち。今回は後藤さんご本人ではなく、お嬢さんのかよさんが看板娘として参加します。雨読晴耕村舎自慢の玄米餅とバジルソースの試食販売を行います。
埼玉県大利根町で無農薬栽培で米づくりをしている谷川拓也さんもご一緒です。もちろんおいしい自信作であるお米の販売もします。
風土倶楽部からはおなじみの「りんご」(そろそろ完売間近のつがるです)、富士酢プレミアム、まごどさ、そして拭き漆のミニスプーンとお箸を出品します。
実はこのミニスプーン、はちみつにぴったりなんですよ。
富士酢プレミアムは、お正月の酢のものにぜひご利用ください。本物の酢のおいしさに目覚めさせてくれます。私たちの仲間うちでは、このお酢を知ると「なんにでもかけたくなる」と言われています。
ということでとてもにぎやかな風土倶楽部となり、1ブースでは少々手狭なので初の2ブースで参加の予定です。
みなさん、ぜひ、ぜひ、お立ち寄りください。
タグ:東京朝市
【主催&関連イベントのお知らせの最新記事】




